投票コメント

未生(ミセン)

イトウユウ さん

韓国・プチョンの漫画映像振興院(マンガのミュージアム)で特別展が開催されるなど、本国では今年はユン・テホイヤーでした。3月に公開されたイ・ビョンホン主演の「内部者たち」の原作翻訳も求む!

ヒップホップ家系図vol.3

イトウユウ さん

日本語ラップブームの今だからこそ、読んでほしいシリーズ。だれか日本版を描いてください!

ラストマン1

イトウユウ さん

日本マンガスタイルとバンド・デシネの奇跡的融合!!

バーバパパのコミック絵本

Silyne さん

子供のころに読んだ作品なのでなつかしいです

時空鐡道之旅

まさと さん

台湾に行ってマンガと買ってみたい

異人茶跡

まさと さん

1、2買いました 日本語でもたのしみです

グリーンアロー:イヤーワン

nikisakusix さん

グリーンアローも映画化してほしい

スパイダーバース

nikisakusix さん

色々な世界のスパイダーマン集合で最高!!

鳳囚凰

孫千丹 さん

とてもいいから

アルファ

うさぎ さん

「どんなもんだいっ!!マンガは宇宙創成(成世)から表現できちゃうんだからっ!」と威張れるので、この本がいちばん!!!

未生(ミセン)

ナミヤケン さん

韓国だけでなく、社会人であるなら皆が感じる現実的なことをよく表わした作品。新入社員や社会人であるならオススメです。

バーバパパのコミック絵本

うさぎ さん

世界中の子供たちがバーバパパさんに育てられました!タラス・テイラーさんへの心からの感謝を込めて、票を入れさせていただきます。

未生(ミセン)

のん さん

ドラマもすごくいいです!コミックスはカラーで海外モノとあって高かったので、もう少し安く電子版とかが出てくれたら…と思いました。

サーガ 3

マンドレア さん

すごくSFなコーミクです!

スパイダーバース

御雷 はにゃ さん

いくつもの並行世界のスパイダーマンが集合し、敵と戦う物語。集合するスパイダーマンの数、総勢86人。その中には何と!あの「東映版」のスパイダーマンまで。地獄からの使者!スパイダーマンがあの最強ロボレオパルドンと一緒に!!しかも、これが公式(マーベル・コミックス)でござるぞ。みんなでさけぼう「チェンジ!レオパルドン!!」

SNOOPY COMIC SELECTION

Miyajo さん

小学生の頃には他の日本のマンガではなくピーナッツのコミックを読んで成長しました。絵柄だけでなく1つ1つのお話も最高に面白いです。

デッドプール:モンキー・ビジネス

ササノスケ さん

スパイダーマン×デッドプール 映画では見られない夢の共演!

サーガ 3

SARA VIDEFORS さん

It's beatifully made and a really interesting story. Love it! ?

シュガー

Jennifer Chough さん

The art (and presentation) is interesting.

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

高岡周哉 さん

訳で購入を決めた作品はひさしぶりでした!

スペリアー

nikisakusix さん

僕も悪魔とけいやくしてでもスペリアーになりたい!!

サーガ 3

宣政佑 さん

驚かせるSF。とにかく面白い。

ガンカンジャ

宣政佑 さん

感動を呼び起こす作品。最近の韓国ウェブトゥーンの代表作の一つ。

沸点:ソウル・オン・ザ・ストリート

宣政佑 さん

アツイこの作品はぜひ多くの人によんでもらいたい。

シュガー

こはる さん

絵が他作品に比べてやわらかい印象でねこ視点がかわいい。

ラストマン1

うら さん

実演がみれてよかったです。サイン会嬉しかったです。

ラストマン1

けん さん

巻末の制作日誌が最高に面白かった。スタイリッシュな本編もスバらしい作品。

デッドプール(SET)

メガネ さん

ついにデップーが大量翻訳!待ってました!!実写映画化万歳!

異人茶跡

miche_r さん

異国の歴史モノはやはり興味をそそられる。

SNOOPY COMIC ALL COLOR 50's

鳥 さん

やっぱり永遠のスタンダードで、読むと元気が出ます。

沸点:ソウル・オン・ザ・ストリート

メガネ さん

距離は近いのに韓国民主化の歴史は遠いことのように感じていました。学べて良かった。感情に走りすぎることのない描写は、リアルタイムで当時を知らない私にとって心地良いものでした。今韓国で行われているパワフルなデモ活動などにつながる歴史を知れました!

203号室の妖怪さん

廣池渚彩 さん

絵が上手。カラフル。

神之郷

はんぺん さん

イラストがきれいで読みやすかったです。カラーイラストが特に美しくずっと見ていたくなりました。

AVX:アベンジャーズVSX‐MEN アルファ&オメガ

アイポップス さん

「まっすぐで正義だからこそ、悪の道に入ってしまう」サイクロプスと若いキャラクターの「自分の力」を「信じるつよさ」

ラストマン1

ゲイリー・ヨシコ さん

一つ一つの絵の卓越したセンスと、画力が素晴らしい!とにかく最高!ヴィヴェス・ミカエル・バラック、全員handsame!Awesome!

ヒップホップ家系図 vol.3

KEN さん

存在感ある大判の印刷と、古めかしい紙質にひきつけられる。ヒップホップのリズムを感じながら読みたい1冊。

ラストマン1

トキキコ さん

トークを聞いて更に感動!

バットマン:真夜中の事件簿

アメコミサークル部長 さん

ダミアンを失ったバットマンの喪失感や「エターナル」「エンドゲーム」へつづく短編も読めてお得

ラストマン1

つねみ さん

おもしろい

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン 1911-1938

KEN さん

1カット1カットがまさにアートな作品。ブルースが聴きたくなりました。

ラストマン1

miche_r さん

ハーフトーンを細やかに使い分けての奥行きある画面に引きこまれる。先々の展開が楽しみだ!

未生(ミセン)

miche_r さん

会話を中心とする心理ドラマという、韓国のウェブトゥーンの得意分野だけに、読ませるウェブトゥーンはもっとどんどん訳されてほしい。

ラストマン1

いち さん

イベントで深く知ることができた。早く続きが読みたい。

ガンカンジャ

いち さん

淡々と進む物語だけど、いつの間にか引き込まれた。

ラストマン1

Y・S さん

簡素な線で表されているが、登場人物の感情が伝わってきて、主人公の今後を応援したくなる。

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン 1911-1938

いの さん

この作品がバンド・デシネにカテゴライズされること、そして作画者のアメリカのアンダーグラウンド・コミックスの影響をみるとバンド・デシネの多様性が垣間見えて興味深かった。

フアン・ソロ

さん

「アウトローとは何か」というものを教えてもらった。

オリュンポス

ざきお さん

ハラハラドキドキのストーリーがとても面白かった。映画にするともっと良くなるのではないか。

バーバママ火山へ行く

テストステロン さん

子供の頃に見ていたバーバパパシリーズ。大人になった今、改めて見てみると新しい発見があり面白かったです。

ブラックサッド アマリロ

なっちゃん さん

水彩画がとてもキレイ。人間を描くとエグくなってしまうようなテーマを擬人化した動物で見事に描かれていると思う。

フアン・ソロ

しめじ さん

圧倒的強さを誇る天涯孤独の男。その力を武器に裏社会をのし上がっていき、私利私欲を尽くした男が生涯を終えるときに見たものとは…!

シュガー

りお さん

コマ割りが日本にはない独特のものでオシャレだなと思ったから

ブラックサッド アマリロ

のむら はるか さん

動物の擬人化でハードボイルドという設定が好き。

ガラスの剣

カレン さん

迫力ある表情と過去話が深い。

ブラックサッド アマリロ

/(^o^)\ さん

色使いがすばらしい。キャラクターの表情が生き生きしている。

オリュンポス

アイムハングリー さん

バケモノが好きならテンションが上がる。いろんなバケモノ出て来ます。

フアン・ソロ

オナラプーちゃん さん

ひたすらにセックス&バイオレンス!

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン 1911-1938

おおえだ さん

白と黒二色で紡がれる、ブルース界のレジェンドの生涯。ページをめくりきろうとする、その時、あなたは鳥肌を禁じ得ないだろう。

ガラスの剣

タキオ さん

作り込まれた設定と書き込まれた描画が相まって素晴らしい作品になってます。

フアン・ソロ

よしこ さん

トゥッティ推し!こんなにかっこよくて頼もしいオカマに護衛されたい。

ガラスの剣

ツインスター さん

ファンタジーとSFが混合した壮大なストーリー。絵が繊細できれいなのも魅力のひとつ。

三ツ星シェフの味付けの魔法

とーる さん

日本のグルメマンガにも通ずるようなスタイル。アランの独特な表現が面白く、まるで本場のフレンチレストランを見学しに行ったかのような感覚になる!

アルファ

ふくらむ さん

時代の流れをただ絵にするだけでなく、たまに時代外れなものを入れて絵にしているのでどうしてここでこの絵を入れたのかと考えることができて面白い。

三ツ星シェフの味付けの魔法

ちくわぶー さん

レシピは載っているものの、実際に作るのはかなり難しそう。でも、絵や雰囲気がとてもかわいらしいところが好き!

アンカル

こるざ さん

一読しただけでは読み込めない、話の重層性が面白い。日本にも通ずる(原点は仏かも知れないが)キャラクターの冒険で、精神世界の論理はアレハンドロ・ホドロフスキーのカルト的、独特な考えがよく表れていると思う。

ラディアン

Kuon さん

作品を選ぶ際にちらっと見ただけですが、主人公の泣き顔のシーンを見て心を掴まれました。個人的に一番読んでみたいと思った作品です。

ブラックサッド アマリロ

ゆきなお さん

相変わらず主人公がかっこいい!構図・色・ストーリーのどれもに引き込まれます。サーカス団の個性裕なメンツがお気に入りです。

シュガー

初音 さん

かわいいだけじゃない猫と人間のリアルな生活が描かれている。もう一度猫を飼いたくなる作品だった。

203号室の妖怪さん

YW さん

絵がキレイです。

デッドプール・キラストレイテッド

小田切博 さん

「デッドプール・キラストレイテッド」が日本で出版された記念に。

沸点:ソウル・オン・ザ・ストリート

ヤマダトモコ さん

不勉強で、80年代韓国で6月民主抗争の様な非武装デモがあったことをよく知らなかったので、とても感動した。
お母さんがすごく魅力的でした。

ラストマン1

ヤマダトモコ さん

ジャンプっぽいテイストが入った活劇。絵はディズニーっぽいかも。でもカッコいいシングルママの性愛とかまで描かれるのがBDだなーと、そのギャップにドキリとしました。先がたのしみ。

未生(ミセン)

ヤマダトモコ さん

ザセツから始まる物語だというのがおもしろい。人生をかけていた。碁のプロになるのをあきらめた主人公。でも碁をしてきたことが社会を生きることにためになることがわかっていく。
わりと単純な絵だからかえって入りこむと、それぞれのキャラがかっこよくみえたりするのもいい。

マウスガード 1152年 冬

ペン さん

前巻に引き続き、可愛い絵柄の本格ファンタジーで、ハラハラドキドキしながら読みました。レッドウォール伝説やミスビアンカなどのねずみ冒険ものが好きな人に薦めたいです。

スーパーマン/バットマン:スーパーガール

マローブルー さん

スーパーガールとダークサイドをよく知れて良かったです。
マイケル・ターナー先生の描くスーパーヒロインが美しいです。

クァンタム&ウッディ:あぶないヒーロー、荒野に散る!?

ぐれすこ さん

ヒーローとして、というか、人としてなんだかずれているヤツらが、王道のスーパーヒーローフォーマットな事件に放り込まれ、予想通りアサッテの方向に進んでいく展開が楽しかった。細かい風刺の利いたセリフもよかった!

ゴッサム・アカデミー

そよご さん

絵がかわいく、話も読みやすい!ゴッサムシティで普通のティーンが暮らすのってこんなかんじなのかな?と思えるのがとても新鮮で、おもしろかったです。このコミックを読むまで、正直ゴッサムシティは超人じゃないと住めない気がしていた… 笑
心底嫌な悪い子がいなくてみんなかわいい!1巻のラストがすごい新キャラ登場して終わったので、続きも邦訳されてほしいです。

ファインディング・ドリー(まるごとディズニーブックス)

山田与作 さん

ドリーが可愛い~~~!!!

シュガー

やっさん さん

斬新なコマの使い方がそのまま猫の視点を表現していたりして、驚きました。
どの猫の話も良かったですが、表題になっているシュガーの話が特に素晴らしかった。

アナと雪の女王

山田与作 さん

アナとエルサが可愛い~~~!!!

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

金毛犬 さん

こんなクソ野郎に投票してやるつもりはなかったんだけど、なんかこいつの顔がチラついて、しゃーねーなって感じで投票しちゃった。絵は、アメコミはこうでなくちゃ!っていうスバラシイ絵でした。

ズートピア(まるごとディズニーブックス)

山田与作 さん

ジュディとニックが可愛い~~~!!!

デアデビル:イエロー

そよご さん

クラシカルな街並みやキャラクターの服装、しゃれた言い回しなどか、映画みたいでとてもすてきでした。ヒーローがヒロインを助け、ヒロインが彼に夢中になるロマンチックな物語が展開するのですが、随所でそれがもう喪われてしまった過去の話であることを匂わせていて切なくなります。恋愛感情が唐突でなくじっくりと描かれた、大人っぽいコミックで、大好きな一冊です。

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン 1911-1938

やっさん さん

読みたくて読めてなかったのですが、
西荻の今野書店さんのガイマン賞フェアで手に取りました。 とてもカッコ良い!!

ブラックサッド アマリロ

やっさん さん

昨年から発売を待ち焦がれていました。
このシリーズの新作が出るたびに、フルカラー漫画はやっぱり良いなあと思います。

ラディアン

トラジロー さん

こっちは普通に少年マンガ。安定して面白いです。

ラストマン1

トラジロー さん

少年マンガだと思っていたら良い意味で裏切られました、面白い!

ミロの世界

トラジロー さん

続刊期待しています!

フアン・ソロ

金毛犬 さん

ホドロフスキーの話はしんどいのに、読ませるよなぁ。

アンカル

金毛犬 さん

新装版だし今更あらためて投票するのもな…と思ってたのに、タイトルをじっと見てたら投票せずにいられなくなった。最初に読んだ時の衝撃は忘れられない。

スパイダーバース

YAN さん

今年のアメコミはこの作品は外せない。
ありとあらゆる世界のスパイダーマンが集結し、凶悪な敵に立ち向かう!
日本のマンガも含めて「そんなとこからまで」引っ張ってくる面白さ、
ダンスロット先生の手腕でまとめられたストーリー、最高です。

スーパーマン:アンチェインド

我流MAX さん

かすかに照らす蝋燭を頼りに手探りで人生を生きる普通の男の話

ホークアイ:LAウーマン

YAN さん

待っていたホークアイの続編。
弓の名手だが常人のホークアイが、色々壁にぶつかりながらも活躍していく人間ドラマ。
とても面白かった

ラストマン1

Jun'ya さん

センスの塊の構図と描線、スピーディーなコマ運びと絶妙な視線誘導、異世界ものなのに説明がほとんど無い潔さ。フランス人3人組が日本マンガの文法で描く異世界ファンタジーアクション、といいつつも本当はそこが焦点ではないことが追々分かってくるという壮大な作品の序章。日本マンガとBDが融合した時に何が残ったのか。解読しながら読むことで、日本とフランスの視点の違いも見えてくる。一粒で何度もおいしい作品です。

ラディアン4

にしむろ さん

前回もラディアンに投票させていただきましたが、読み進めるほどにどんどん面白くなっていくので今回も応援させていただきました。

マウスガード 1152年 冬

にゃん太郎 さん

これのフィギュアをシルバニアファミリーで出してほしい

シュガー

にゃん太郎 さん

あー、猫ってこういう顔するわって感じがよく出てる。

ブラックサッド アマリロ

にゃん太郎 さん

色の使い方が素晴らしく上手い!

デスストローク

はなこたの父 さん

キャラクターとしては名前程度の認識しか持っていませんでしたが、その佇まいや思想哲学や家族への想いに惚れました。この作品に出逢えて良かったです。

グレイソン

はなこたの父 さん

原著発売から期間的に短い中で翻訳発売がなされた事にも驚きました。内容的にも新たなディック・グレイソン像を描いた意欲作で面白かったです。

グレイソン

うい さん

サイドキック時代から含めて活動期間は全ヒーローの中でもかなり長い方にカウントされるディック・グレイソンの単独誌がようやく邦訳(韻)となってとても嬉しかったです。
ナイトウィングではなくスパイ期のグレイソン誌ですが本当に面白いので(ぶっちゃけそれまでのナイトウィング誌より)
もっと沢山の人に読んでもらいたいなあと願うばかりです。そして!なにとぞ続巻も!!翻訳されることを!!!

ゴッサム・アカデミー

じょーちる さん

ハリーポッターのような学園ミステリーが楽しめる秀作!

AVX:アベンジャーズ VS X-MEN アルファ&オメガ

みかん さん

「なぁ、努力が報われたよ。君のような者に居場所を作りたかった。未来を与えたいと思った」
現代社会に生き辛さを感じている人ならば、このサイクロップスの言葉の強さと有り難みが分かるはずです。
Cyclops was right.

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

とおる さん

こちらは旬とはとてもいえず関係者の熱意のたまものの刊行としか思えないのですが、それが素晴らしい。しかも続巻まであるとは

ゴッサム・アカデミー

P2099 さん

ゴッサムにある学園を舞台にした全く新しいバットマンの外伝
絵も日本っぽい感じでアメコミ初心者にもいいかも

ゴッサム・アカデミー

とおる さん

まさに旬といえるタイトルです。

スパイダーバース

P2099 さん

スパイダーマンだらけの一大クロスオーバー
日本人スパイダーマン達も要所要所で出てくるのも嬉しい

スパイダーバース

とおる さん

大型クロスオーバーを本国にそれほど遅れることなく包括的な形で刊行したのは偉いと思います。

オールスター:スーパーマン

P2099 さん

グラント・モリソンが描くスーパーマンの神話
絵は少し癖があるけど読むとスケールのデカさに驚きます

ゴッサム・アカデミー

クーパーソン さん

アメコミはヒーローものだけじゃない!といった感じでしょうか
ゴッサムシティの世界観もしっかり反映されてて、なんといっても絵がかわいいのでとてもよかったです!

ジョーカーアンソロジー

クーパーソン さん

ジョーカー魅力を十分詰め込んだ一冊だと思います!
映画でジョーカーを知った人にも良いのではないでしょうか!

巧藝奇縁(こうげいきえん)

ゆりっぺ さん

後半に登場する天竹きゅんが好きです!

私と恋するナマケモノ

ゆりっぺ さん

アルファンの王子さまっぷりがちょっとステキ。こういうSっぽいキャラは万国共通なのね。まだ続きがあるみたいだけど、アルファンのライバルとか出てきて、アリンを奪い合ったりしたら萌えるかも!

203号室の妖怪さん

ゆりっぺ さん

ヤンチャな妖怪、孰湖きゅんがかわいい! 笑えるのにハートウォーミングでちょっとうるってなっちゃうところが好き!

少女・ザ・ワイルズ

中村芳 さん

元女子高、現共学の格闘技の名門校を舞台にした格闘×学園ラブコメ。強い女の子たちが弱い男子をめぐってハーレム展開というのがちょっと楽しい。続刊希望。

未生 ミセン

中村芳 さん

韓国のサラリーマンマンガ。囲碁の棋士を目指していた青年チャン・グレが挫折し、コネで商社のインターンになるところから物語が始まる。同期の新入社員たちや上司たちとの交流や会社内の派閥争いなどが詳細に描かれていて新鮮。まったく何もないところからスタートする主人公にすごく共感できる。

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

板さん さん

ドラマの「デアデビル」を観て足りないと思った所が、本作には詰まっていました。青臭さや切迫した感情のこもったモノローグと、夜空を自由に舞う高揚感を感じさせるアートで、主人公ヒーローとして戦う動機が存分に伝わって来る素晴らしい作品です。
林聡宏 ヒップホップ家系図 vol.3(1983~1984) "興味のあるジャンルのガイマンだから、というのももちろんあるのだけれども、単純に本としてカッコイイって大切だと思います。 本棚に置いたらプラスになる装丁って魅力的。
20年経っても輝くRun DMCの登場は胸に熱いものがこみあがります。そのうち井上三太さんみたいにサンプルCDならぬサンプルダウンロード音源をつけるんじゃないかな。

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

中村芳 さん

1987年6月に韓国で起きた学生主導の民主化抗争を描いた作品。学生たちが起こした運動が、その母親たちを始めとする一般市民に広がっていく様子が感動的。すばらしい名作だと思う。

サマーブロンド

板 さん

日本で生まれ育った私にも100%共感できる痛々しい感情に満ちた作品。トミネの作品がこれからも翻訳されることを願います。

オールスター:スーパーマン

板 さん

読んでみてスーパーマンの素晴らしさが身に染みました。正直スーパーマンは「古くさいてちょっとダサい」とまで思ってましたが、今では一番好きなヒーローです。後で調べるほど味わい深くなる所も良いです。

シュガー

ねこつばき さん

猫の可愛さだけでなく、憎たらしさも出ててよいです。

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

黒釜ナオさん

こういう「主人公のキャラクター一本!」みたいな勝負は最近あまり見ないですが、シンプルでとてもいいと思います。深刻に考えるとかがイヤになった時に読もう。

    

シュガー

黒釜ナオさん

飼い猫との他愛のない生活を描いた「他愛のないはなし」である。
しかし、生き物と暮らす他愛のない喜びと、避けようのない別れが、まるで猫のきまぐれな視線を模したような独特のコマ使いで描かれ、その一歩引いたような愛情にすこしホッとするのでした。この家の猫たちは事故死が多いw

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

そよごさん

生い立ち、家庭環境、いじめられた過去、失明の不幸、引き換えに得た特殊能力。?をつく才能、内面に秘めた暴力性。本作の主人公マット・マードックが持つそれらを「ヴィランに堕ちる素質は十分だ」と断じ、前提としたことがまず響きました。ライターの方によるそのひとことで、一見ヒーローらしからぬ彼の誘惑への弱さや葛藤、ときに見せるシニカルな冷淡さに、一気に理解が深まった気がします。 それらのヒーローらしからぬ矛盾を内包したまま、ラスト、正義を暴力でもって行使する姿に、複雑な、痺れるようなかっこよさを感じました。
あと、雨の中スーツを濡らしてレーダーセンスを行使するマットのワンカットがものすごいかっこいいです。そのたった一コマで、JRJRのお名前覚えましたし、アートブックも取り寄せました…

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

山本夜羽音さん

韓国マンファは質量ともに日本に肉薄しているのに、様々な理由で邦訳は限られているし、韓国マンファ独自の表現が日本人に理解されにくい事に苛立ちを覚えていました。漸く、韓国の天才・チェ・ギュソクの異色長編「100℃」が邦訳されるに至り、熱烈に応援します。マンガを翻訳した加藤直樹氏は、最初韓国語のマンガのネームを全て手書きで邦訳した私本を持ち歩き営業していました。それほどの熱量を、私たちにも与える傑作です。

フアン・ソロ

黒釜ナオさん

「暴力と汚辱の果てに見出される聖性」という、いかにもホドロフスキー世界でありながら、完成度の高い物語と作画の表現が、バンドデシネの伝統の高貴な風格さえ漂わせています。意外と読者を選ばない「おもしろいマンガ」ではないのかなー。

少女・ザ・ワイルズ

ねこつばきさん

強い(物理的に)女の子とのハーレムラブコメ女の子が可愛くて魅力的!

ラストマン1

ベデくんさん

日本のマンガを消化して新しいBDが生まれているベデ!

フアン・ソロ

ベデくんさん

ホドロフスキー節炸裂ベデ!

バーバパパのコミックえほん

ベデくんさん

バーバモジャが好きベデ!

バットマンvsスーパーマン:ベストバウト

シオンさん

映画バットマンvsスーパーマンに合わせて出版されて、映画と一緒に楽しめる作品!さらにお値段の安さが素晴らしい!この安さでこの面白さはもう、一石二鳥ではなく一石三鳥、四鳥です!

デッドプールvol.3:グッド・バット・アンド・アグリー

シオンさん

いつもおちゃらけて、喋り続けるデッドプールのいつもと違った一面が見れる作品。デップーの悲しむ姿に、私もついつい涙が出てしまいました。

スパイダーバース

シオンさん

多種多様、様々なスパイダーメン達がいっぱいでお祭り騒ぎで楽しい!更にレオパルドンの登場により、アメコミに興味がなかった人達も引き込んで話題をさらってアメコミの輪が広がった良い作品です。

フラッシュ:ローグズの逆襲

八木さん

軽快な展開に、多彩な登場人物。見やすい絵柄なのもあり、アメコミ初心者にも取っ付きやすく、続きを手に取りたくなる作品でした。また訳者さんがお上手なのか、ドラマ版の声で聞こえてきそうな訳で、そちらも非常に良かったです。new52の全巻発売されても買いたいシリーズです。

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

カカオフォンさん

やはりデアデビルのオリジンはハードボイルドで面白い。黒い覆面を被った1人の男の生き様。

スペリアー

おれんじさん

マーク・ミラーの新作を期待しています。

バットマンVSスーパーマンベストバウト

アオザワさん

初めての一冊!実写映画からの流れで購入。スーパーマンは漫画でも恰好いいな!

アンカル

津久井さん

いろいろあったようだけど無事出版されて良かった。小プロ版は特別な一冊だったけども本版もしっかりしたつくりで長く手元におきたい逸品です。

マッドマックス 怒りのデス・ロード: COMICS &NSPIRED ARTISTS

津久井さん

マッド愛にあふれた作家たちのトリビュートがこんなに豪華なかたちで成立するってのかうらやましい。Ver.MANGAも企画して欲しいところ。

スタートレック/グリーンランタン

ブロッホさん

まさかまさかのかいごう!ぜひともえいがかを!

スパイダーバース

スカイディさん

これでもかというほど登場する数々のスパイダーメンと映画のように引き込まれるストーリー展開が魅力的でした。海外のスパイダーマンだけでなく日本出身のスパイダーマンが出てくるのもまた魅力的でした

サーガ 3

ホリローさん

異形キャラやSF・ファンタジーの世界観などが注目されがちですが、登場人物(?)たちの見た目に反した人間くさいやりとりこそがこの作品の一番の魅力なのではないかなと思います。彼らのかけ合いをずっと読んでいたいという気にさせられます。なんとか続巻も翻訳をお願いしたいです!

ラストマン1

ホリローさん

作者の皆さんが自分の好きなものを楽しんでを描いているのが伝わってくるような気がします。日本のゲームやマンガの影響も受けているというキャラや設定、どんどん次が読みたくなる驚きのストーリー展開も魅力で、ぜひとも最後まで邦訳していただきたいです。

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン 1911-1938

林聡宏さん

(日本マンガと比較すると)絵柄に癖があるので、ものすごくハマる人と全く受け付けない人に分かれるかも。ぼくはこってりしたものが好きなので。英仏語版が出ているカート・コバーンの伝記BDと合わせて、CLUB27の全メンバーをマンガで読んでみたい。

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン 1911-1938

しいなさん

陰影のある絵で情緒たっぷりに描かれた伝説のブルース歌手ロバート・ジョンソンの生涯を描いた伝記。巻末に掲載された歌詞集や装丁も含めて本全体で楽しめる。(同じロバート・ジョンソンを描いた平本アキラ(『監獄学園』等)の『俺と悪魔のブルーズ』と読み比べてみると面白いかも。)

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

しいなさん

超おバカでくだらない(褒め言葉)ストーリーを絶頂期のサイモン・ビズレーの絵で楽しめる。翻訳監修者のPUNPEEさんの言語センスも素晴らしいので、お得感あり。

サーガ 3

しいなさん

ファンタジーとしてもファミリードラマとしても面白い。会話が軽妙で物語の構成が上手いので、物語のメッセージが素直に心に響きます。

アクアパンク

K☆Sさん

独自のユニークな世界設定がとても魅力的です。海底に築かれた文明というファンタジックな世界を描きながらも、語られるドラマは“意識の目覚めと抵抗”というハードかつリアルな手触りの物語であり、読み応えがあります。キャラクターも一人一人が丁寧に描かれ、どの人物にも愛着がわいてしまいます。続きをぜひよろしくお願いします!

オールスター:スーパーマン

メカラッパさん

気合いの入ったスーパーマンが労作です!

ガルーダヤナ・サーガ

しゃーりーさん

ヒロインがかわいい時々枠の外にインドネシアの文様が描かれてあったりして話と合っている。途中までしか読んでないので続きが気になる。

ラストマン1

えんじさん

『塩素の味』も『ポリアーナ』も選んでいたのに、合作とはいえ、また、同じ作者のものを選んでいいのでしょうか。でも、ふつうに読んで面白いですし。ドラゴンボールやらんま1/2が、こんな形でハイブリッドになって戻ってきたという背景も(かいつまみすぎですが)たいへん興味深く…。なんだか、あまり広まっていないようなので、ここで、強くオススメしたい。作品そのものの成立過程も、ちょっと、四不像がイギリスで発見された的な、かっこよさ、ロマンもあります。もっと、平たくと言うと、コートレットがカツカレーにまで上り詰めたようなおいしさです。おもしろさです。

スパイダーバース

えんじさん

アメコミのすてきなところも駄目なところも、入っていて、「面白ければいいの?」「いいんじゃないかって、友だちは言ってたけど」「そうかなあ」みたいな感じで悩んでしまいます。楽しいけども、いくらなんでもマニア向けすぎないかとか、なにかこう、アメコミとの接し方を試されてるような感じもします。でも、本そのものは、誠意をつくされた丁寧なもの。出版の仕方もよいかんじ。とても豊富なアメコミ知識バックアップ機能も搭載。アメコミ初心者も、すてきに、やさしく、そっちへ、さそってくれます。エッジ、最先端というのでもありますが、同 時に古いとこも、盛りだくさんでお得。思えば。自分が読み始めたころは…。いままでのスパイダーマンは偽物で、いま、本物のスパイダーマンが戻ってきたのだ! というベンくん大活躍の時期でした。それがいまこんなですもの…。感動しちゃいますよね。いや、それは、まんがの楽しさそのものとは違うんじゃないの、想い出補正で下駄を履かせていいの?といわれそうですけど、アメコミは終わらないのが基本。その時期のスパイダーマンやバットマンを思い出しながら読むのも楽しみ方のひとつで、これはそれを体現した本なので、個人的思い入れだけで、自分のそのときの生活を思い出したりしながら、大好きですというのもありなのではないかと、思ったり思わなかったり。いろいろにアメコミの猥雑さとか、いまのマーヴルとか、昔のマーヴルとか、ちょっとカプコンとか、見せながら、えげつないまでに楽しませる本なので、お気に入りの1冊として、選びました。それにしても、良い絵がたくさん入ってますね。すばらしい。

ジョーカーアンソロジー

うるるさん

漫画とべデのハイブリッド作品。アクションバトルものだけどシンプルな線で描かれるキャラクターが独特で好きです。

バーバパパのコミックえほん

kumicovさん

子供の頃から好きだったバーバパパがBDで読めるのは嬉しいです。カラフルなだけじゃなくて変身アイデアが満載。ワクワクしながら読めます。伊ブックフェアでタラス・テイラーさんを見つけて何て声をかけようかな?と、こっそりついていった想いでも蘇りました(笑)

デスストローク

SKYHEART-P8さん

単独誌初の貴重な邦訳本。Tony.S.Daniel先生をライターに据えたアートが非常に美しく話題を呼んだ作品。また、強く冷酷な傭兵、脆く不器用な父親の姿、2つの面を併せ持つ本作主人公の重要なキャラクター性を初めて広める事となった一冊です。最後までアートも素晴らしいので今作の完結編まで邦訳版が出版される事を祈っております。

グレイソン

にしむらさん

続刊楽しみにしております!!

グレイソン

バットダディさん

サーカス団のスター、世界最高の探偵の相棒、犯罪都市の守護者。多くのアイデンティティを持つヒーロー、ディック・グレイソン。正体を世界中に知られるというヒーローとして完全に死んだ彼の次の舞台はスパイ組織!というディック・グレイソンの魅力を余すところなく描いた今作。1巻では主要なキャラクターの顔出し程度ですが、次巻以降のグレイソンとは何者か。彼の強さとは。をテーマにした話の展開は非常に引き込まれる事間違いなしです!次巻以降の邦訳化はまだ未定ですが、今回のノミネートを機に、是非多くの方の目に触れることを願っております。

ソー&:ロキ:ブラッド・ブラザーズ

ラーさん

ロキというキャラクターにさらなる深みを与えた大傑作の1つ。敗北という運命を背負ったヴィランの目から見る世界は、残酷で傲慢で醜く、目が潰れる程に眩しく輝いている。圧倒的なアートで描かれる、暗く、辛く、苦い物語は、必ず読者の胸に傷を残すだろう。この作品が翻訳されたことを、とても嬉しく思う。

ジョーカーアンソロジー

清水 ケン太さん

キリングジョークでは無い、本当の意味でのジョーカーオリジンが読めたのは嬉しい\(‘∀’)/

ホークアイ:リオ・ブラボー

シャドウ國本さん

最高にいけてるシリーズの刊行に敬意を表します。デヴィット・アジャの絵が大好きなので他作品の邦訳もとても楽しみです。

アナと雪の女王

偽ロリィタ族さん

アナ雪が一番です

サーガ 3

すずきたけしさん

ここ数年で一番衝撃を受けた作品。戦争中、それぞれ敵対関係の体制に属した男女が結ばれて逃避行を続けるという王道ストーリーではあるものの、そこに含まれる敵国人への偏見、憎悪、差別、人種という現実世界に通ずる重いテーマを含んでいる。しかし主人公たちの軽快なやり取りと、個性的なキャラクター、そして捻った展開でとても面白く読ませてくれる。頭がテレビモニターのプリンス・ロボット4世は、戦争のPTSDで苦しんでいるのが頭のモニターの映像で一目でわかったり、主人公アラーナが熱中しているのがロマンス小説で、しかもそれが物語のメインに据えられる。このセンスに脱帽。

サマーブロンド

原正人さん

日常のどうにもならない不安とか焦りとか苛立ちとか、だからこそ何かにすがりたい気持ちとか、無意味と知りつつ持ち続けてしまう希望とか、そういうものをすげー見事にすくいあげた名作。じわりと嫌な感じの中にある虚無感と不思議な爽快感がすばらしい。それにしてもエイドリアン・トミネの翻訳が、今のところまだ2つしかないなんて! 2009年、2010年くらいから今年にかけて、ガイマンは順調に増え続けているので、過去の名作がもっと読めるようになってほしい!

無名歌

原正人さん

台湾にこれだけのクオリティの青年マンガがあるんだという驚き。主人公で芸能事務所マネージャー太陽の挫折感とか悪あがきは普通に共感できるし、マンガとして普通に面白い。日本のマンガと比べても遜色ないとも言えるし、もはや日本のマンガと変わらんじゃないかとも言えるが、それでもこういうマンガシーンが実際に台湾にあって、それを今、日本語で読めるということがすばらしいことだと思う。そもそも電子書籍で海外マンガの新たな翻訳(紙→電子ではなく)が安価に読めるというのがすごい。現状は読者を選んでしまうかもしれないが、今後はもっとこういうガイマンが増えていくのかもしれない。

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

原正人さん

視覚を失った少年マット・マーッドックが、身体能力を高め、残りの四感を研ぎ澄ますことによって、常人以上に世界をわが物としていく、その昂揚感がすばらしい! スティックと一緒にマンハッタンの夜の屋根の上を駆け巡る場面の爽快感! そして、復讐の念にとらわれ、闇に落ちていく彼の姿の哀しさとそこから己を律していく姿の清々しさ。戦闘的ファム・ファタルのエレクトラも最高! これはぜひ続きを読みたい

サーガ 3

Muguさん

日本語版の刊行はここで打ち止め。残念無念。

ゴッサム・アカデミー

Muguさん

バットマンシリーズは好きじゃないんだけれども、そういう私の個人的嗜好を抜きにして誉めざるをえないコミック。もっと売れるとよいですね。

ブラックサッド アマリロ

Muguさん

氷の結晶のなかで揺らめく小さな灯火…そんなお話。主人公の人間関係において、美しい妹の登場と同時に語られる消息不明の父親の存在に関心を惹かれるが、最新刊はアマリロ。続刊が待ち遠しい。

ジョーカーアンソロジー

Kiskisさん

アンソロジー系をもっと出して欲しい

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

のりおさん

PUNPEEさんに今後も期待票

マッドマックス 怒りのデス・ロード: COMICS &NSPIRED ARTISTS

のりおさん

Graffica Novelsに今後も期待票

グレイソン

ダリアンさん

ナイトウィングのアイデンティティを取られたディック・グレイソンのスパイ組織スパイラルのエージェント37としての物語。まだ序盤の話なのですが彼の持つ様々な側面が書かれていて面白いです。名作、フューチャーズエンドグレイソンを是非日本語で読んでみて下さい。物語の最後に辿り着く彼の結末を知って欲しいです。

ゴッサム・アカデミー

エスさん

『ゴッサム・アカデミー』はどこかダークな影がまとわりつく作品が多いDCユニバースに新たな風を吹き込んだ一作。こういう気軽に読めるDCユニバース作品も今の時代には合っている。

アクアパンク1(最初の掟)

エスさん

『アクアパンク』もそうしたマイク・ミニョーラに影響を受けた作品の一つでWEBコミックながら今後が楽しみ。

ヘルボーイ:捻じくれた男

エスさん

やっぱり、マイク・ミニョーラは良い!ヘルボーイシリーズ2年ぶりの新刊はアイズナー賞も受賞した作品。

天才学者がマンガで語る脳

ヨシトモさん

主人公の男性がどう見ても「青年」ではなく「おっさん」だし、脳内の冒険に乗り出すきっかけとなった「美女」も、どう贔屓目に見ても美女じゃないところがまず気に入りました。

天才学者がマンガで語る脳

yagiさん

すごいシュールしかし内容は真面目

ティーンタイタンズGo!

YANさん

アニメ、コミックともにファンで訳がでるのがすごい楽しみでした。お話も、枠外のノックノックジョークなども現地文化に触れられてよい作品です。

ミュータント タートルズ:アニメイテッド

tottokoさん

作品自体はまったくもってニコロデオン版タートルズの延長です。アニメが好きな人なら普通に楽しめます。このコミックがどうこうより、あの続きがまだまだ観たいんや!という想いを込めて一票捧げる所存。

スペリアー

うどん粉プップの助さん

難病を患い、絶望感に苛まれた少年が、心の支えにしてきたのが、時代遅れなスーパーヒーロー。スーパーパワーを手に入れた時、「手足を自由に動かせること」が幸せで、ただ純粋に「人助けがしたい」と考え行動できる主人公の勇敢さは、とても美しい。ド直球なスーパーヒーローコミック讃歌。

フアン・ソロ

tottokoさん

初ホドロフスキーでしたが、まとまりもよく読後感もよく途中飽きるところもなく一気に読ませていただきました。名作に属すると思うので、普段ヒーローアメコミしか読まない人にも広く読まれて欲しい。

グレイソン

だんごさん

今一番続編を望んでいるタイトルです!!!

オールスター:スーパーマン

うどん粉プップの助さん

アメコミを象徴する存在であり、あらゆるスーパーヒーローの元祖、スーパーマン。彼は何故、時代を越えて今なお人々から愛されるのか(宿敵レックス・ルーサーからのひねくれた愛情がとりわけ深いのもまたグッとくる)。彼の魅力がたっぷり詰まった、暖かい気持ちになれる傑作。

DCキャラクターズ:オリジン

SYOさん

DCキャラクター作品の入門書として最適の一冊。リー・ベルメホ&ジム・リーの美麗なカバーアートも必見。

ケーブル&デッドプール:青の洗礼

空気男さん

待望の邦訳。彼らの物語も始まったばかりだけど、続刊への期待も込めて。

ゴッサム・アカデミー

空気男さん

ゴッサムで青春学園ものって、そんな危ないところで青春できるのかと思っていましたが、しっかり青春してました。すごくチャーミングで愛らしいけど、ちゃんとバットマンの世界の話でもあるのがすごいです。

ホークアイ:L.A.ウーマンホークアイ:リオ・ブラボー

空気男さん

小粋な一話完結の物語だと思っていたら、周到に伏線が張られ、しかもこんなに美しく回収されるとは! David Ajaのアートが本当に素晴らしい。矢をくわえたラッキーのカットで胸が熱くなる。大傑作!

ゴッサム・アカデミー

gesuさん

ティーン向けの海外ドラマのような趣もあり、みんなかわいい。アーティストたちにも翻訳にも熱を感じる。今後の展開が楽しみなシリーズ。

天才学者がマンガで語る脳

dandanさん

美人に目がくらみ頭の中にタイムスリップしてしまうという展開に爆笑。また、その女性がそんなにキレイでもないし……。まあ一目ぼれってそんなものかもしれません。

天才学者がマンガで語る脳

Buch Lieberさん

マンガのなかの主人公があまりかっこよくない男性と女性で、拍子抜けしましたが、脳のしくみはやさしく説明されていて、わかりやすい。

天才学者がマンガで語る脳

男・村田さん

ヘタウマな絵が新鮮で、内容は最後まで興味深いものだった。

天才学者がマンガで語る脳

ルララさん

強烈なインパクトの絵! 自分の脳へ入り込んだ男がさまよい歩いていると、脳の謎を解き明かしてくれる歴代の学者たちが続々登場します。 概略がコンパクトにまとめられた便利な入門マンガ。

ソー&:ロキ:ブラッド・ブラザーズ

MAさん

ロキが何故ソーの宿敵になったのかという話ですが、これを読むとロキに同情的になってしまいますね。途中から並行世界の話も出てきて、アメコミの多元宇宙と神話が融合したような壮大さが面白かった。丹念に描き込まれたアートも素晴らしい。

キャプテン・アメリカ:ホワイト

MAさん

カラーシリーズでは一番好きな作品。喪った相棒バッキーを思い続けるキャップ。切なさが胸に迫ってきます。

グレイソン

MAさん

端整で艶っぽさのあるアートで描かれるスパイアクションに魅了されました。翻訳もとても良くて、原文の言葉遊びによる謎解きが違和感なく日本語になっていて感動しました。

ヒップホップ家系図 vol.3

D・H・どろんぱさん

ヒップホップの歴史を詳細に辿るコミックス・シリーズ(原書は現在、4巻まで刊行)。ソフトカバー、ハードカバーを選べるのも嬉しい。ヒップホップに詳しい人も納得の情報量が魅力で、詳しくない人もネットで様々に検索できる時代の今だからこそ多様に楽しめるはず。Run-D.M.C.がヒップホップをメジャーにしていった1983~84年を描く第3巻から読みはじめ、おもしろかったら遡って読んでみるとよいかも。ヒップホップ史はコミックスで語られるのがいかにも似つかわしい。

SNOOPY COMIC ALL COLOR 50’s

D・H・どろんぱさん

2016年4月に『スヌーピーミュージアム』が六本木にオープンし(現在、2期目展覧会開催中)、多くの訪問客で話題になりましたが、なんといっても原作コミックスを幅広い世代に実際に読んでいただきたいです。その点でも何度でも新しい版で入手しやすい形で刊行していただけるのがありがたい。中でもお薦めはそれぞれのキャラクターが形作られていく初期の時代。

ガンカンジャ1

D・H・どろんぱさん

韓国の著者による闘病物語で、主人公は26歳の青年。「病」と「生」に向き合う淡々とした筆致に凄みがあり、家族や友人、恋人とのちょっとしたやりとりがとてもリアルに描かれている。やることもなく長い時間を病院で過ごす中で、空想の世界で出会う謎の生物たちとの交流も、のんびりとしていながら哲学的で迫力がある。とりわけ日本には難病物語、闘病エッセイマンガは数多くあるが、こんな形の闘病物語もあるのかと思わせてくれる点で海外マンガならではの魅力を堪能させてくれる。

グレイソン

SGA屋伍一さん

コスチュームを捨ててさらに地味になってしまったディック・グレイソンの活躍を描いた作品ですが、これがなかなか面白い。特に巻末の1編の構成は恐ろしいほど挑戦的で、読者の推理能力が試されます

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

SGA屋伍一さん

フランク・ミラー伝説の作品をようやく拝読できたよろこび。デアデビルはこの目隠しハチマキスタイルの方が好きなんですが

デッドプールVol.3:グッド・バッド・アンド・アグリー

SGA屋伍一さん

今年は(も?)デッドプールさんの年でありましたが、読んだ中でとりわけ面白かったのがこれ。70年代の絵柄をトレスしたハチャメチャな前半と暗く重い後半の落差が強いインパクトを残します

シュガー

しげるさん

猫を飼うカップルの生活が淡々と描かれる作品。1頁あたり4×6の24コマという構成を基調として、時間と空間を自在に分割する表現が面白い。人を捉えるカメラと猫を捉えるカメラの違いがより表現の幅を広げている。猫への愛情を描く、というよりは人と猫のそれぞれの生活を描く、という感じの適当な距離感が心地良い。私は特に猫が好きというわけでもないが、十分に楽しめた。

沸点 ソウル・オン・ザ・ストリート

しげるさん

韓国の民主化闘争を描いた一冊。今読まずにいつ読むのか、と言いたいところだが、いつ読んでも素晴らしい作品だろうとも思う。うまいし、面白いし、熱い。

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

しげるさん

名作を日本語で読めるのはありがたい。

ウォーキング・デッド7

孝志さん

アメリカではまだ続きが出てるらしいけど、翻訳としては一段落。7巻までで相当なボリューム。これだけまとめて出してくれた出版社に感謝したい。

SNOOPY COMIC ALL COLOR

孝志さん

文庫版で安く買えるのがうれしい。全部読んだわけじゃないけど、スヌーピーの変遷を追えるのが楽しい。

DCコミックス アンソロジー

孝志さん

DCの歴史を時系列に辿れるのがうれしい。古い作品は当然絵柄も古臭いけど、こういう教科書的なものがあってもいいと思う。マーベルのものもぜひ出してほしい。/p>

少女・ザ・ワイルズ

santiagoさん

美少女とアクションとラブコメ。webでは物語がかなり先行しているので4巻が待ち遠しい。

シュガー

デビルエンペラーさん

ネコがかわいい!だけじゃなくて結構バカ。レイアウトが斬新でスタイリッシュ。猫を飼った事がある人なら涙もののストーリーです。

サーガ 3

デビルエンペラーさん

宇宙の彼方の色々な種族が出て来て楽しい、けど凄く身近な感じのする家族のお話。絵が洒脱でオシャレ!アラーナとマルコ、それからヘイゼルちゃんどうなっちゃうのかスゴク気になる!あとお婆ちゃんも。

サマーブロンド

デビルエンペラーさん

とても平常心では読めない痛いエピソードの数々が最高です!絵もシンプルだけどとてもキレイ。

ムーミン・コミックス セレクション1ムーミン谷へようこそ

むみんさん

おとなになってから読むと、お話の奥深さやキャラクターの魅力が伝わる素敵な作品

ラストマン1

L-Rさん

ただの格闘漫画じゃないストーリーでいっきにファンになりました。
今後の展開がすごい楽しみです。

ミュータント タートルズ:アニメイテッド

ドラえもんleoさん

子供の頃に観ていたタートルズ
もっと知りたくなったので購入。今はシリーズも購入しています。コミックでも面白いです

スパイダーバース

ドラえもんleoさん

沢山のスパイダーズを知る事が出来て楽しかった

マッドマックス 怒りのデス・ロード: COMICS & INSPIRED ARTISTS

青木耕太郎さん

内容盛りだくさんでいい本です。マッドマックス心をくすぐります。

ZAYA

怠惰さん

圧倒的な画力にただただ驚嘆。電子書籍でしか出てないのは全日本国民にとって大きな損失だ

アナと雪の女王ステキな毎日 (まるごとディズニーブックス)

初音ろくさん

アナ雪はやっぱり面白いですね

マッドマックス 怒りのデス・ロード COMICS & INSPIRED ARTISTS

HIROYUKIさん

映画は手に汗握る鬼ごっこ…。戦いながら行って帰ってくる単純なものですがそれが最高におもしろい。その登場人物の秘密がすべてわかる前日譚は、MADMAXファンにぜひおススメの一冊! ということで投票します。

ミュータント タートルズ:オムニバス

セイウチさん

新たなキャラが出たり、彼らだけの特別な話がもっと作品の理解度を高めます。

デッドプール Vol.5:ウェディング・オブ・デッドプール

愛花ちゃんさん

本格的にラブコメ。

ノブレス NOBLESSE

さくさん

最初はアニメから入ったんだが、マンガを読んで止められないほどはまりました。
無料でも読めるけどちゃんと単行本購入しました。
毎週の更新も、次の単行本も、この作品の日本での展開もすごく楽しみにしています!

ジェシカ・ジョーンズ:エイリアス AKA 謎の依頼者

すずきたけしさん

マーベルMAXレーベルの突き抜けた雰囲気が他のアメコミとは一線を画していて新鮮です。

 ストーリーがハードボイルドである点や、ジェシカが請け負う事件の適度な規模感といい、ヘルズキッチンというミニマムなスケールに抑えた優れた完成度の作品です。

またキャプテンアメリカの逢引を目撃したジェシカが撮った写真の始末に困るところなど、アメリカにとってのキャップの国家的重要度が一庶民から窺えるのも面白い。

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

ミソトミツエさん

政治的なテーマであるが、これほど作家性が強くで、エモーショナルな作品が、頼まれ仕事で描かれたということに驚く。
韓国の作品は日本マンガ的なものが色々紹介さて来ているが、この様な作家性の強い作品ももっと紹介して欲しいところ。

フアン・ソロ

ミソトミツエさん

近年、ホドロフスキー原作のタイトルが色々翻訳出版されるようになったが、その中でも最も完成度が高い。
過剰な暴力、イニシエーション、親殺し、円環に閉じる物語など、ホドロフスキー的な要素を存分に盛り込みながらも、エピソードごとのペース配分も良くきちんと纏まっているのは、映画化を想定して書かれた脚本が基になっているからなのかもしれない。
作画のジョルジュ・べスの乾いた筆致も、作品のテーマと合わさり深い魅力を与えている。
映画化されたものも見たくはあるが、こうしてマンガとして完成度の高い形で産み落とされた物を読んでしまうと、むしろ映画にするより良かったのではと思わないでもない。

ムーミン・コミックス セレクション

牧野郷さん

小説版のやや暗めなテイストをきちんと踏襲したマンガ版ムーミン。とにかく絵がいい。

アルファ

牧野郷さん

生命の歴史をほぼサイレントで描ききるという狂気の試み。値段は高いがそれだけ出す価値のある驚異の書。荒俣宏的なブックス・ビューティフルが好きな人にぜひ読んでほしい一種の奇書。

フアン・ソロ

牧野郷さん

ホドロフスキー成分120%の聖なるチンピラ伝説!

DCコミックス アンソロジー

増田さん

DCヒーローの歴史やコミック史についての知識も深められる作品。古いために邦訳されづらいゴールデンエイジやシルバーエイジ等の作品を日本語で読めてとても嬉しかったです。

ヒップホップ家系図 vol.3

ミナガワさん

新しいユニバースを作り上げた偉業に。

サーガ3

ミナガワさん

出版社を変えてでも、続きを出して欲しいという願いを込めて。

サマーブロンド

ミナガワさん

今年度のナンバーワンです。

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

エリナさん

スタンリー御大もお気に入りのDCキャラLoboの邦訳。
凶暴なのに憎めないLoboのキャラクター性にテンポの良いストーリー展開、ビズレーのアートの素晴らしさは勿論の事、PUNPEE監修の邦訳センスが光っていると思います。
12月発売のバットマン&オーソリティも楽しみです。

オールスター:スーパーマン

takatsubuさん

スーパーマンのキャラクターや世界観の広がりと深みが増しました。読み応えも充分!!

ケーブル&デッドプール:青の洗礼

エレキさん

デップーのジョークがわかりやすく面白く翻訳されていてとても満足でした。
続編がたくさん出ている作品なので、ぜひこのまま翻訳をだしていってほしいです!

ミュータント タートルズ 3/ミュータント タートルズ 4

やっしーさん

初めて買ったアメコミですが、想像以上におもしろかったです。絵もちょっと恐いように見えますが、いざ読んでみるととても愛着が沸いて読んでるうちに癖になる作品でした。最後の方にはほかの方のイラストなども載っていたのでこの作品のファンにとっても嬉しい一冊だと思います。

アンカル

マローブルーさん

メビウス先生の溜息が出そうな作画とホドロフスキー先生の難解で壮大なストーリー2人が合わさった奇跡の作品。
1コマ1コマが芸術のように見えました。
あとキャラクター同士の和解が意外にアッサリしてるのが面白かったです。

オールスター:スーパーマン

マローブルーさん

モリソン先生のスーパーマン愛が爆裂してとても感動かつ面白かったです。
帯の「モリソン最高傑作!」に恥じない傑作でした。

ヘルボーイ:捻じくれた男

大田仁さん

リチャード・コーベンが描いた表題作のおどろおどろしいこと!

ヒップホップ家系図 vol.3

大田仁さん

群雄割拠のコミックによるヒップホップ史第3巻! 第1巻冒頭、1970年代半ばから始まるこの叙事詩がここまで来たかと感動を禁じ得ない!

ソー&:ロキ:ブラッド・ブラザーズ

大田仁さん

圧倒的な画力! カバーアート級のクオリティで最後まで描ききるのがすごい! ラストのロキ、お約束とは言え、かわいそすぎ!

スパイダーバース / エッジ・オブ・スパイダーバース / ワールド・オブ・スパイダーバース

ブラスコウさん

翻訳を担当しました。一人のファンとして、この作品を日本に紹介する一助となれた事はこの上ない幸いです。レオパルドーン!

ガーディアンズ:チームアップ

じゅんせいさん

ガーディアンズオブギャラクシーのファンの私にとって素晴らしい作品でした。メンバー一人一人のキャラが光っているのはもちろんの事、ゲストのキャラクター達とのコラボが読めて楽しかったです。個人的にロナンが出てきてくれて嬉しかったです(笑)

デッドプールVol.3:グッド・バッド・アンド・アグリー

華鰻さん

まさかデップーに泣かされるとは…なシリーズの中で、とりわけ泣かされたのが本作。ウルヴァリンやキャプテン・アメリカとの一見ドライに見える友情も素晴らしく、これを読んだあと、後に続く「ドラキュラズ・ガントレット」や「ウェディング・オブ・デッドプール」を読むと「良かったねえ…」とまた泣かされること請け合い。一見ふざけた過去話が後半のシリアスな展開の重要なキーになるのも、このキャラらしい一作。

デスストローク

AXVICTORYさん

ヒーローにもビランにも身一つで立ち向かう孤高の傭兵がとにかくカッコよかった!

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

ねこのさん

まったく新しい出版社からのハードな1冊、
次も期待しています

アンキャニィX-MEN:レボリューション

ねこのさん

刊行を待っていた本でした
続刊と、対になる作品である「ウルヴァリン&X-MEN」の刊行を期待しています

グレイソン

ねこのさん

明るいスパイものの楽しさとフューチャーズエンド編の高度な仕掛けが一冊に収まっていて面白い本でした

バットマン VS. スーパーマン:ベストバウト

もももさん

価格も安く、初心者に勧めやすい。
バットマンとスーパーマンの関係を知るための短編が詰まっている。

キャプテン アメリカ ホワイト

あんころもちさん

キャプテンアメリカの笑顔でバイクにまたがるカットが良い

ホークアイvsデッドプール

あんころもちさん

とにかくホークアイがクールで好きです

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

吉田誠さん

DCが誇る最恐の賞金稼ぎロボの活躍を描いた作品。サイモン・ビズレーのアートはゴチャゴチャした印象があるけど、ロボのハチャメチャぶりと下品極まりないセリフにピッタリで、そこがまたカッコイイ。帯に書いてあるように、「全員クソ」

ジェシカ・ジョーンズ:エイリアス AKA 謎の依頼者

吉田誠さん

元スーパーヒーローの女性探偵ジェシカ・ジョーンズが知らず知らずのうちにドツボにはまっていく感じがいい。『パニッシャーMAX:ビギニング』と同じように、大人のためのアメコミという印象だが、この作品は静かな狂気という感じで、そこが怖い。

パニッシャーMAX:ビギニング

吉田誠さん

何より1冊で完結していて読みやすい。ハードボイルドな設定と陰惨な描写がクール。「ファック」を連発するセリフもカッコイイ。大人のためのアメコミ。

ミュータント タートルズ 3

バナナミルキーさん

シュレッダーに捕まえたスプリンターを助けにための話。
スプリンターとシュレッダーの過去の話も出て、興味津々と思いました。

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

バナナミルキーさん

今の韓国のニュースを見て思い出しました。

デッドプール Vol.1:デッド・プレジデント

バナナミルキーさん

前に映画に見たことがありますが、主人公が俺様キャラ―でこれはヒーローの常識を逃れた作品と思いました。いろんなシリーズもあって、もっとデッドプールの魅力が分かりたい人には子の本を最初に読んでほしいです。

キャプテン・アメリカ:ホワイト

珠緒さん

キャプテンアメリカが語るキャプテンアメリカとサイドキックであるバッキーの強い絆の物語的なこの作品は、ずっと読みたくて今回邦訳が出て本当に嬉しかった作品です。
キャプテンアメリカことスティーブの心の支えである幼い少年との物語は本当に素晴らしくて、その大切な存在を守れなかった後悔や彼との間の友情に何度も目頭が熱くなりました。
今年購入した中で最も好きな作品でした。

グレイソン

珠緒さん

グレイソンはバットマンのサイドキックであるロビンに興味が湧いた私の最初に買った本でした。
スパイとして奮闘する格好よさセクシーさ、バットマンとの絆、多彩なキャラクターに一気にのめり込んだ作品でした!!
この作品が間口になってロビン達関連のバットマン邦訳本を読み漁るようになってまさにキッカケ的な作品になりました。
今考えれば順番的に突然グレイソンを読むのはアベコベなんですが、作品としての魅力が素晴らしかったんだと思います。
続きもとても読みたいので是非邦訳していただきたいと思います!!

デッドプール:ドラキュラズ・ガントレット

ykjun18さん

原書の電子版は以前から持っていたが、何分英語が苦手な為、この邦訳でストーリーから一つ一つの台詞まで日本語で味わえて満足。電子版と紙版の演出の違いに着目するのも楽しかった。

ホークアイ:リオ・ブラボー

ykjun18さん

第一巻、第二巻と変わらずDavid Ajaのアートが魅力的だった。ストーリーもマフィアとのアパートの奪い合いという小規模な戦いに終始していたのが逆に新鮮で良かった。その一方でちゃんとカタルシスを感じる展開にもなっていたのも良かった。

グリーンアロー:イヤーワン

ykjun18さん

コントラスト高めの洗練されたアートが非常に格好良かった。ダメ人間がヒーローに生まれ変わるストーリーも定番ながら熱い。

デスストローク

ineさん

あまり良くわからないキャラクターであったけど見た目とその性格、背景などとてもかっこ良い!血縁関係も濃く、話の展開もスピーディで大物?との対決も緊張感があり単純にとても面白かった。
解説文もわかりやすく深く自分のようなニワカにも嬉しかったです。

ティーン・タイタンズ GO!

あひるさん

アニメで好きになって、念願のコミックの邦訳で嬉しかったです。アニメでは知らなかったキャラクターのエピソードなど知れて面白かったです

ゴッサム・アカデミー

齋藤貴義さん

DCワールドにあって、ポップなタッチのグラフィックによるユニークな日常感。「ジュブナイル」的みずみずしさにあふれ、バットマンワールドの可能性を提示してくれました。このような、一見地味な作品が邦訳されたことを高く評価したいです。

ファインディングドリー(まるごとディズニーブックス)

インディアナさん

映画と同じくとても楽しい内容でした

ズートピア(まるごとディズニーブックス)

インディアナさん

ズートピアの人気って本当にすごいですよね!!!

アナと雪の女王 ステキな毎日 (まるごとディズニーブックス)

インディアナさん

ズートピアを見たのでこの本も購入してみたらとっても楽しかったです

ノブレス NOBLESSE(1)

アイさん

結構難しい展開だけど、
ストーリ的にはよく出来てると思う

少女・ザ・ワイルズ (1)

アイさん

いい感じ☆

ノブレス NOBLESSE(1)

知恵さん

主人公がカッコいい~

少女・ザ・ワイルズ (1)

知恵さん

強い女の子たちの話、面白かったです。

少女・ザ・ワイルズ (1)

HUN/ZHENAHUN/ZHENAさん

^^

ノブレス NOBLESSE(1)

イスジンさん

とても面白かったです^_^

少女・ザ・ワイルズ (1)

福井美行さん

LINEマンガでずっと連載している。単行本になってうれしかった。

ガラスの剣

トマトジュースさん

去年、作家のイベントに行ったことがありますが、少女が家族の復讐のためにガラスの剣を手を入れるための話が面白かったんです。
ファンタジー的なキャラクターがたくさん出てきて、特にコアラみたいな動物が可愛かったんです。

ゴッサム・アカデミー

国立珠美さん

道満晴明みたいな可愛くて不穏な話。
謎が全然解かれてないのではやく続巻を。

LOBO:ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

山盛りさん

圧倒的にこの作品が好き
LOBOの残虐なキャラもジョークもアートのとてつもない迫力も全部天才的
初めも疲れを感じることなく一気に読んでしまったし今でも反芻して何度も手に取ってしまう秀作
この作品でサイモン・ビズリーが一番好きなアーティストになってしまったし原作のリーフ本も集め始めてしまった
これを出した出版社には是非今後もLOBOを日本に届け続けてほしい
巻末のぬりえのオマケなんかのセンスも最高

オールスター:スーパーマン

国立珠美さん

グラント・モリソンによるスーパーマン最後の日々。
アラン・ムーアのがスーパーマンが死んで人間になる話で、こちらはスーパーマンが死んで神になる話。
ラスボスは異次元の魔術師に対し、人間レックス・ルーサーだ。
スーパマンに嫉妬しそれが原動力になってるルーサーはモリソンそのものだろう。

少女・ザ・ワイルズ (1)

ふぉっくすとろっとさん

格闘技×学園というテーマがまず好み
ただまだ一巻だからか格闘シーンは細かくかいてなかったので続きにそこがかいてあるなら読んでみたい
女の子の絵がとってもかわいくて良かった

デスストローク

うどんさん

容赦なく人死にしていく所と展開のテンポの良さが良かった。
主人公がチートだけど敵もかなりやっかいなのがすごい。

サーガ 3

丸田剛司さん

人種、差別、貧富、冒険てんこもり大好き

アルファ

カンユさん

ながめているだけで最高に楽しいです
生き物好きなので是非ほしい!

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

lemonさん

ドラマを見てから読みましたがコミックもとてもすばらしかったです!!ありがとうございました!

ブラックサッド アマリロ

ロタス(Lotus)さん

キャラクタたちは各の魅力を持ち動物の表現のメリハリを生かし50年代のアメリカの雰囲気をすごく感じさせました。

グレイソン

Annieさん

グレイソンかっこよすぎる!!
とりあえず脱いでる。

ヤング・アベンジャーズ:スタイル>サブスタンス

まうぃさん

躍動感があって面白い!!

コルトレーン

ムライさん

ジャズはそこまで好きというほどではないが、さすがにコルトレーンには少しきょうみはあります。
ちゃんと読みたいですね。

グレイソン

ジョンさん

読みやすくて楽しい。もっと色々な人に知ってほしい!

少女・ザ・ワイルズ (1)

テンペストさん

日本的なキャラクター
しかし日本的ではないワイルドな画、そして設定
その絶妙なマッチ具合がgood!!

ジョーカー アンソロジー

ヲシダさん

邦訳の機会が少ない古い年代の作品を読めてうれしかったです。

ヘルボーイ:捻じくれた男

クロコーヒーさん

「ヘルボーイ」は映画が好きだがマンガは初めて読んだ。ダークなマンガでこんな映画が見たい!

ヒップホップ家系図 vol.3

wwwさん

PRESSPOPの仕事のすばらしさ

SNOOPY COMIC SELECTION 70's

waikoさん

英語を勉強するのにとても良いと思った。

ブラックサッド アマリロ

丸田剛司さん

超ハードボイルド知的なワイルドは大好物です。あとギジン化もっと流行って!

グレイソン

eimeiさん

ミケル・ハミン先生の描かれるディックにページをめくるたびドキドキしました!

ブラックサッド アマリロ

Sister Novさん

ブラックサッドシリーズは、タイトルごとにテーマカラーがあり、それを中心に画面が構成されているのがとても新鮮に感じます。

ズートピア (まるごとディズニーブックス)

ヤマザキさん

色やキャラクターがきれい!

デッドプール:モンキー・ビジネス

Oさん

訳してほしいのはほかにあるけど。別のwiterの。
カミン ガラスの剣 昔好きだったマンガを思い出しながら読みました。とても読みやすく、壮大な世界観に圧倒されました。面
白かったです。

サマーブロンド

junyaさん

このアメリカで成功していない人達のうつうつとした感じ。ハンパな都会のわい雑さ。何ということのない日々。素晴らしいです。

フアン・ソロ

渡辺さん

アレハンドロ・ホドロフスキーが好きです。

デッドプールの兵法入門

Pさん

表紙がシブくて良い!線もかっこよくて、色ぬりがあまりCG感がないので好きです

デッドプールもおちゃめでかわいい。

ヘルボーイ:捻じくれた男

ゆさん

ミニョーラの陰がある作風がとても好きです。

グレイソン

ちいのすけさん

私はもっとナイトウィング関連の作品は日本の女子にうけると思っています!!だからどんどん日本に入れてください…!!(あときゃしゃめのほうがウケるかもです)

コルトレーン

Winter Flowerさん

絵にひかれました。またジョンユルトレーンの伝記としてもわかりやすかったです。

ラディアン2

湯沢さん

フランス産の少年マンガチックなストーリーアクション最高です。
あと、まだ書籍化されていないですが、海外のデビルズキャンディというマンガ、早く邦訳されてほしいです

ラストマン1

MORIOさん

フランス・バンドデシネのパワーとセンスがぎょう縮された作品!

少女ゴーグル

woo!my pasta!さん

昔子供の頃読んでいた絵本とマンガのよいゆうごう、みたいなことを考えました。国が違ってもユーモアはかわらないのだと実感しました。

グレイソン

トド有紀さん

ハニン先生のイラストが素晴らしいし、ユーモアとスパイテイストがエンターテイメントとしても楽しいので、もっとみんなに読んでほしい。
バットファミリーの知識ない人にもいきなり読んでほしい。
翻訳続刊希望!売れてほしいです

バットマン:真夜中の事件簿

まさこさん

バットマンの設定がよく考えられており、現在も愛されていて私も大好きです!

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

メカラッパさん

ブッ飛んだ内容に負けない超翻。キダイの奇書です!

日英対訳で楽しむTOKYO珍道中 スヌーピー、東京に行く!

兼子有理さん

スヌーピーの行動とかがおもしろい

グレイソン

めいさん

絵がキレイ

未生 ミセン(1)

shoboyuskiさん

社畜人生にとても近いものを感じました。

LOBO ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

しぐれ卿さん

暴力と狂気にまみれた世界観が大変素敵でとりこになりました。ビズレーのイカしたアートも最高

グレイソン

ちんたろうさん

話が面白いのは当然ですが、男女のせりふの訳に何の違和感もかんじなかったから。
本当にストレスなく読めた。続きも出してほしい。

少女ゴーグル

工藤正樹さん

タッチがすばらしい

ミュータント タートルズ 3

indndさん

ずっと好きな作品だったのでほうやくで読めてこの上なくうれしい作品です。これからもほうやくつづいてほしいです。マウテス先生の巻まで、よみてーせえ!

ラストマン1

みょさん

ユーロマンガと日本マンガ(少年誌系)の融合が見事です…!線のやわらかさとバトルシーンの熱さのギャップにやられましたー!続刊読みたいです!!!!

グレイソン

NOBBONさん

「人気キャラのディックで、流行のスパイ物をやりたいのね」と、少し冷めた目で読んでみたら、その面白さにドはまり。特に「フューチャーズエンド:ただ1つの死に場所」は、こんなにこった話をよく作れたな、と感動。訳した人も大変だったと思う。

ハーレイ・クイン:ホット・イン・ザ・シティ

Mr.Takuoさん

カラフル、今までより日本的に読みやすい。

オールスター:スーパーマン

NOBBONさん

ウワサに聞いていたこの作品を日本語で読めるなんて、良い時代になった

マッドマックス 怒りのデス・ロード: COMICS & INSPIRED ARTISTS

NOBBONさん

映画のこうふんが抜けないうちに、素早く発売されたのがうれしい!!

ラストマン1

annlynnさん

So, so good!

マウスガード 1152年 冬

sayokoさん

このシリーズが邦訳前から気になっていて今も刊行されているのが嬉しくてたまりません。トゥーン調のケモノキャラクターもいいですが。リアル路線もいいですよね。

アクアパンク1 (最初の掟)

sayokoさん

ダークでありながらあざやかさを失わない色彩。デザイン。すてきな作品だと思います。

LOVE IN VAIN ロバート・ジョンソン1911-1938

かっちゃんさん

絵がかっこ良いです。

スパイダーバース

こげ丸さん

スパイダーマンが何作かあり、何人かいるくらいのことは知っていましたが、あんなに膨大な人数のスパイダーマンがいるとは知りませんでした。それだけではなく、そのスパイダーマン達が一丸となって戦うというのはとても熱くて面白かったです!!

デッドプールの兵法入門

髙間木髙広さん

デップー

スパイダーバース

髙間木髙広さん

レオパルドン!東映版スパイダーマンの再現度も高い!スパイダーパンク、スパイダーノワールもよい。スパイダーマンへのマニアックな愛がつまった一本!

ブラックサッド アマリロ

森田純子さん

とにかくカッコイイ!!
美しい絵に…キャラクターの表情。大好きです!

ブラックサッド アマリロ

スぺモンさん

色さいがすばらしい
ストーリーのはこびかたがこれまでの作品とくらべて、ユーモアとシリアスのまざりぐあいこんぜんいったいぐあいがすごいと思った。

ラディアン2

ぬいさん

少し拝見させて頂いただけで申し訳ないのですが、キャラの活き活きした感じが伝わってきて面白そうでした。
あとメリかわいいです。

ブラックパンサー

雪煎餅さん

今年公開された映画「シビル・ウォー」での登場から知り、本書を手に取りました。
解説にもあるように”黒いキャプテン・アメリカ”として国の理想を自ら体現する姿は必見です!
映画だけではなく、翻訳本でも、更なる活躍を楽しみにしてます!

DCコミックス アンソロジー

itoさん

DCEUの本格化を期待して。
キャラの知るのにも最適。

スパイダーバース

タカハシさん

日本語だと分かり易くて良いですね。読みたいものなので嬉しいです。

ゴッサム・アカデミー

横須賀あっとさん

殺伐としたゴッサムにポップな学園があるなんて!

少女・ザ・ワイルズ (1)

チヒロさん

ぬりが好きです

三ツ星シェフの味付けの魔法

チヒロさん

テンポよく読めました

バットマン:ハーレイ・クイン

フジヲヨーヘーさん

色々なタッチのハーレイが見れてイイ

デッドプール Vol.2:ソウル・ハンター

キリュウさん

海外の作品はサイズも大きく値段が高いイメージがありましたが実際読み始めるととても手が込んでいてすごいと思います
ただ、作品によっては全く感情移入ができなかったりして、日本のものとは違う気がしました

三ツ星シェフの味付けの魔法

イデアさん

アメコミマンガは見開きが無い
情報量が多い印象。重たい感じ
じっくり時間掛けて読みたい

スター・トレック/グリーン・ランタン

もちさん

スタトレ大好きなのですが、絵が映画のままでとてもキレイでこの作品をえらびました!!

マウスガード 1152年 冬

チーやんさん

マウスかわいい
色使いが好み

バットマンvsスーパーマン:ベストバウト

巽さん

作品の内容そのものよりも売り方として…
もっとこのような低価格で入門的なアメコミ翻訳本が出てきてほしいと思います。

マッドマックス 怒りのデス・ロード: COMICS & INSPIRED ARTISTS

巽さん

映画をさらに深く見れる良い短編だった

スーパーマン/バットマン:パブリック・エネミー

あゆみんさん

これをきっかけにアメコミにハマった作品のひとつなので、古い作品ですが今これが邦訳されたことがとても嬉しいです。

アンキャニィX-MEN:レボリューション

シャア・アズナブルさん

マーベルナウという新しい展開の中、脱獄したサイクやエマやマグニード、そして新たな若いミュータント達を連れ、彼等なりのミュータントを救う道を探してゆく、濃こうなストーリーに、クリス・バチャロのアートがすばらしい。私も彼等を見習って、スペースノイドたちをみちびいていこうと思う。

グレイソン

アメユさん

外国の方の日本体験マンガ同人誌文化/オタク文化体験マンガがもっと読みたいと思いました。

マウスガード 1152年 冬

dva_e_bondさん

けっこうファンタジーが強いのですがねずみ社会の描写や自然の描写の実在感がよかった。
ウォーターシップダウンを思い出した。TRPG出ないかな…?

スーパーマン/バットマン:パブリック・エネミー

あおやぎさん

ずっと邦訳を待ってました!!
続きもお願いします!!!

ゴッサム・アカデミー

YANさん

ゴッサムアカデミー最高
続刊おねがいします

ホークアイ

YANさん

ホークアイのウィットにとんだ話運びが好きです

ティーン・タイタンズGO!

YANさん

ティーンタイタンズは小プロのアンケート等で熱望していたので、とてもうれしかったです。続刊おねがいします

スペリアー

ハレとケさん

ストーリーも絵も好き。
マーク・ミラーとレイニル・ユーの二人のタッグ大好きです。

スパイダーバース

tottokoさん

今年これが1位にならなかったらおかしい!!
アメコミ新人からアメコミ玄人まで、すべての人が読むべき一冊!!

DCコミックス アンソロジー

田中順也さん

DCコミックスアンソロジーはとにかくアメコミヒーローの歴史を簡単に、それでいてポイントよく楽しめる「良アンソロジー」
いろんなDCヒーローのまさかな話が今読んでもおもしろいからおどろきです!

スーパーマン:アンチェインド

田中順也さん

スーパーマンアンチェインドはジム・リーのアートをたんのうするための一冊

ラストマン1

田中順也さん

ラストマンは「今、おもしろい少年マンガ」のトップにある作品の1つだと感じます。
淡々と進むように感じる物語に対して心情のゆれ方、かわり方がとてもていねいでこの作品を読むとそのキャラクターの心情がしみわたって伝わるスバラシイ物語。2巻以降もきたいしてます!

ブラックサッド アマリロ

国見武司さん

もっとたくさんの人に広まってもらいたいです。

デッドプール Vol.1:デッド・プレジデント

鈴木肇恵さん

ちがう作者でもとういつ感あっておもしろかったです。

ラストマン1

鈴木肇恵さん

書きこみの少ない絵なのに、ヤクドウ感のあるアクションが非常に引きこまれました。
ストーリーもたくみでグングン読めました。日本の人にも読みやすいと思います。面白かったです。

ヒップホップ家系図 vol.3

ちゃ~り~さん

I Love Hip Hop

ヘルボーイ:捻じくれた男

ふろひきさん

シブくてカッコイイと思った。映画ではじめて知ってファンになったのでコミックも最高だなァと思う

マウスガード 1152年 冬

大橋真由子さん

なつかしい気がするタッチが良かった

マウスガード 1152年 冬

朱猫さん

かわいかった

ホークアイ:L.A.ウーマン

TANACOさん

好きな作品です

スパイダーバース

まさたけさん

我らがレオパルドンがアメコミデビュー!これだけで大満足!

ラストマン1

shigeさん

2巻のつづきが楽しみです。

三つ星シェフの味付けの魔法

大西愛子さん

訳者の方が料理の専門家だけあって、原作の持つリズム感と”美味しそう”と思わせる感じがよく出ててよかったです。

ラストマン1

大西愛子さん

日本のマンガでみたことある設定ではじまるので、正直少し引いた感じで読みはじめました。
先日作者たちのトークイベントで今後の展開について語られ、がぜん興味をもちました。
日本のマンガ風にみせかけておいて全くちがうものになりそうな予感。
海外ものを読むときは日本にないものを読みたいので楽しみです。

ブラックサッド アマリロ

大西愛子さん

表紙の明るい色とうらはらにかなり哀しい物語。そのギャップが好きです。
ブラックサッドの妹ドナが登場して今後の展開も楽しみなのですがしばらくは新刊が出ない予定なので残念。

ハーレイ・クイン:ホット・イン・ザ・シティ

anzutannさん

すごい面白いのでほしいです!!
かわいいし最高!!

トリニティ バットマン/スーパーマン/ワンダーウーマン

ゆさん

New52前の邦訳とても読みたかったタイトルだったので嬉しかった!

ズートピア (まるごとディズニーブックス)

ハセガワさん

絵がかわいかった

ゴッサム・アカデミー

館尾別さん

絵も話もイイ!
アメコミ初心者がすんなり入っていける内容で、訳もとてもすばらしいです。

ラストマン1

ちひろさん

海外のコミックでここまで日本っぽくておもしろいのは初めてだったから。

ブラックサッド アマリロ

タデタカシさん

海外マンガはほとんどフルカラーで超ビックリ!
デジタルCG作業は大変でしょうけど、海外マンガのこと日本人の多くにつたえてもらいたいんですね。
Thank you

ブラックサッド アマリロ

Bさん

色づかいが好きです

ヤング・マーベル:リトルアベンジャーズvsリトルX-MEN

みさかさん

グリヒルさんの作品が入っているから・作品中でかっこいいヒーローたちが子どもの姿でたたかってるのがほほえましく普段とのギャップもかんじるから。

デッドプール・キラストレイテッド

拝島沙埜

MARVEL作品が好きです!

三ツ星シェフの味付けの魔法

ゆゆゆさん

ざっくりしか読んでないですが、絵がかわいい~!
家でじっくり読みたい!

スパイダーバース

ホリローさん

あらゆる次元のスパイダーマンがクロスオーバーする壮大なストーリーに歴史の深さと世界の広さを感じ、ヒーローコミックの底力を見た気がします。
クライマックスのスーペリアスパイダーマンのセリフは今年一番感動しました。

ガンカンジャ1 空は高くいい天気なのに

kebabpapaさん

忙しない日常ではあまり考えることのない「生きること」「死ぬこと」について考えさせられる漫画。ヘビーな題材ですが、何気ない日常の尊さに気づかされます。

バーバパパのコミックえほん1 バーバママ火山へいく

海苔巻さん

懐かしいですね。アニメで夢中でした。漫画版も読んでみたいです。

ラストマン1

えびぞうさん

2巻まで読みましたが、日本のマンガとも違う、かといって伝統的なバンド・デシネとも違う独特のリズムにコミック表現の新しいかたちを体感しました。
動きのある絵の巧さ、日本の少年マンガにありがちな印象付けのようなものがないコマ割り。ドライな会話。しかし日本マンガのようなキャラクターへの親しみやすさ同居している。
本気で描きたいものを描いている、そしてものすごく脚本を練っている。そんな作品を久しぶりに読みました。今後の展開も非常に楽しみな作品!

アナと雪の女王 ステキな毎日 (まるごとディズニーブックス)

リッキー・チョンプさん

アナ雪の漫画があるとは知りませんでした

ムーミン・コミックス セレクション1ムーミン谷へようこそ

まささん

最高におもしろい。楽しかったです!!。もっと色々なストーリーを観たいです。

ガラスの剣

フラーンクさん

緑が美しい。繊細。

マウスガード 1152年 冬

フラーンクさん

ファンタジー系が好きな方にはオススメしたい!けど高い。マウスたちの顔がどれも同じなので判別がキャプテン翼並に難しい。けどそこがイイ!

ブラックパンサー

桂木京介さん

これを読めば、ブラックパンサーを好きにならずにいられない!

ジョーカー アンソロジー

国立珠美さん

なにがイカレてるかって今までの「バットマンアンソロジー」「DCコミックスアンソロジー」と違って、バットマン×ジョーカーだけで1冊360ページまるごと使ってるんですよ。
ジョーカーが事件起こしてバットマンが解決するというワンパターンな話を70年分。
バットマンは70年間中断もせずずっと連載続いていて、スーパーマンと違ってリブートでも前の設定をあまりいじらず使ってるんでストーリーの連続性はアメコミでもトップなんですね。
年齢は時々で若返っても前からのストーリーはある程度ずっと継続していくというきわめて神話的な話。
トムとジェリー、ルパンと銭形、アンパンマンとバイキンマン、あたるとラムとか目じゃないぐらいの永遠の鬼ごっこですわ。

ラストマン1

robotgarden28さん

日本のマンガとバンド・デシネがちょうど良く組み合わさったような、気持ちのいい読み心地のバトル漫画。これからの展開にも期待。

ファインディング・ドリー(まるごとディズニーブックス)

木村好野さん

ファインディング・ドリーが再び!

アナと雪の女王 ステキな毎日 (まるごとディズニーブックス)

木村好野さん

アナと雪の女王が再びここに!!

ズートピア (まるごとディズニーブックス)

木村好野さん

ズートピアが再び!

アナと雪の女王 ステキな毎日 (まるごとディズニーブックス)

ジャーニーちゃんさん

アナと雪の女王が漫画に!!

ファインディング・ドリー(まるごとディズニーブックス)

ジャーニーちゃんさん

ドリーが漫画に!かわいい!

ズートピア (まるごとディズニーブックス)

イディアナさん

漫画だけでなく続編希望!

少女ゴーグル

ぐるぐるさん

このような外国漫画もあるんですね!心に深く刺さります!

ムーミン・コミックス セレクション1ムーミン谷へようこそ

acoさん

ムーミンは子供の頃からの大ファンです!
今回ノミネートされてとても嬉しく思います。
期待を込めての1票です。

ムーミン・コミックス セレクション1ムーミン谷へようこそ

わきちゃんさん

優しい物語で心癒されました(*´-`)

マッドマックス 怒りのデス・ロード: COMICS &NSPIRED ARTISTS

サムソンさん

冗談抜きで『北斗の拳』ではなく、純粋にシリーズの生みの親ジョージ・ミラーが原作&本家本元のマッドマックスのマンガ/コミックは世界でこの本だけではないだろうか! そういった意味でめちゃくちゃ貴重な一冊です! 個人的に気に入っているのは、1頁完結型の「THE WAR RIG」。マジでこれをもとに海外ドラマ化してネットフリックスあたりで配信されねーかな。クソ面白い『死霊のはらわたリターンズ』をこえるクソマッドな傑作ドラマになるんじゃねーかな! でもジョージ・ミラー神はそういうことしないよな。そこがいいんだよな。というわけでこのコミックとメイキング本とジャンキーXLの音楽を擦り切れるほど読み&聴きながら『怒りのデス・ロード』の続編映画を待ってるよ~。ワーナーはすこしDCコミックの映画休憩してもいいからこっちを優先してくれ!

ムーミン・コミックス セレクション2ムーミン一家のふしぎな旅

こまいぬさん

価値観の違いがよく描かれていると思いました。

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

まるさん

韓国の民主化闘争という史実を描いた作品。日本人には身近でない民主化の過程が、とても共感を持って理解できました。主人公のお母さんの変化していく心情・行動に勇気を貰えます。手に取って、読んで良かったと思える作品です。

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

きせたかよしさん

泣いた。ほんとに泣いた。
一昔前なら「韓国? 民主化?」って感じだったろうけれど、311や安保法制反対の動きを経たいま、共感する人は少なくないだろう。

そして、この群像劇を描いたのが1977年生まれの若い作家であることにも希望を感じる。

沸点: ソウル・オン・ザ・ストリート

おにゆりさん

心をゆすぶられて泣けた。
旅に持って行きたい一冊です。

ミュータント タートルズ 3

内海さん

去年は10位の中に入らなかったんですが、今年は映画公開もあったし、ニンジャタートルズが上位に入ってほしいです!

少女・ザ・ワイルズ (1)

沙紀 さん

実は韓国の作品ですが、日本のラブコメ的な要素があって、日本人も面白く読めると思います。お嬢さんのヒロインと貧困の主人公の恋愛関係が楽しみです。

グレイソン

りょーいち さん

元初代ロビン、ナイトウィング、一時的にはバットマンも勤めたディック・グレイソンの新たな仕事はスーパー(二重)スパイ!という内容もさることながら、最後に収録されている「フューチャーズ・エンド:ただ一つの死に場所」が、読み返すごとに「読み解かせる」作品になってるのはただただ見事。これを翻訳した内藤さんすごいなぁ、と思わされる一作でございました。

オールスター:スーパーマン

りょーいち さん

読み終えた瞬間「ものすごいものを読んだ!」という満足感を覚える内容でした。グラント・モリソンという人は本当にスーパーマンが大好きなんだなぁ、と思うと共に過去の要素を丁寧に拾いつつアップデートさせていく手腕はさすがだなぁと思いました。

デアデビル:イエロー

りょーいち さん

「デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー」とは別の切り口で語られるデアデビル誕生秘話であり、カレン・ペイジとのラブストーリーの始まりの物語でもある今作ですが、「スパイダーマン:ブルー」と同じ『喪ってからの回想の物語』、という構成が『回想ってのは美しいものなんだよなぁ』と胸を打つ一作でもあります。ドラマ版を見られた人も、「デアデビル:ボーン・アゲイン」を読まれた方も、それぞれの受け取り方ができる1作だと思います。

ムーミン・コミックス セレクション1ムーミン谷へようこそ

スティンキー さん

ムーミン大好きです。コミックはコミックの面白さがあります。

デッドプール Vol.1:デッド・プレジデント

ヒロポンさん

基本分業制のアメコミだけど脚本までメインの人とお笑い担当の人で分ける思い切りの良さで、それがすごく上手く機能していた。トニー・ムーアのイラストも最高。

ハーレイ・クイン:ホット・イン・ザ・シティ

ヒロポンさん

完全にデッドプールにぶつけてきてる感じの尖ったコメディ作品。1話目から「どのアーティストに自分を描いてもらいたいか?」とハーレイが妄想にふけり、実際その通りにアーティストが交代していくというメタメタしさ。同時期に刊行されたスーサイド・スクワットのハーレイとは完全に別人で、ひたすら女芸人に徹している。

LOBO:ポートレイト・オブ・ア・バスティッチ

ヒロポンさん

サイモンビズレーの絵がホント絶品。表紙から本編まで1冊丸ごと担当していてとてもゴージャス。

ゴッサム・アカデミー

クゲさん

オリーブもマップスも可愛すぎィ!

オールスター:スーパーマン

eastさん

グラント・モリソンがスーパーマン好きすぎてスーパーマンを神格化した作品。もはや聖書です。読み返すたびに深みが増す傑作でした。

デアデビル:マン・ウィズアウト・フィアー

eastさん

フランク・ミラーの描くデアデビルのイヤーワン。ハードボイルドで男の為のコミックです。フランク・ミラーの独特な雰囲気なコマ割りを意識しつつ、読みやすく仕上げたJRjrのアートも素晴らかったです。

アメイジング・スパイダーマン:シビル・ウォー

桂木京介さん

数ある『シビル・ウォー』クロスオーバーで一番感銘を受けた作品です!『シビル・ウォー』に出てくるキャラクター、とりわけキャプテン・アメリカは、どうも余裕がないというかいつもイライラしていて、「僕の知ってるキャップと違う……」という感じで寂しく思っていたのですけれど、本作に出てくるキャップこそ、堂々としていて頼れる人物で、まさに僕の好きなキャプテン・アメリカその人でした!スパイダーマンことピーターの苦悩も伝わってくるものがあり、大好きな一作です。

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