【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】第22話ネタバレ

本記事は、撲殺ピンクの第22話のネタバレ記事となっております。

前話はこちらの【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】第21話ネタバレをどうぞご覧ください。

前話はこちら
目次

【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】ネタバレ第22話:hug

知春に拷問と暴行を受けていた岡部は、樹里の誘拐に関わっていたピンクである事を自白しました。

彼女が誘拐された時、捜査を混乱させる為に嘘の情報を流し、彼女を道鐘男(ドーベルマン)に売り渡していたのです。

全てを白状した岡部に、選択肢はないと言い、その場を去る知春。

彼が一仕事を終えて出ると、そこには隆三がおり、キンが目を覚ました事を告げます。

ラブは既にキンの下へと向かい、目覚めた彼に出会います。

しかしキンは、ラブに申し訳なさそうにしながら、うつむいていました。

そして、ごめん、と。

一言だけ謝り、助けられず、そして守れなかった事を詫びます。

そんな彼にラブは、額を叩き、馬鹿と言います。

一緒に戦うと決めた筈なのに、いつも一人で何かをしようとする彼に、自分を大事にしない事は嫌いだと言い、優しすぎて、おバカなところが嫌いだと言います。

一緒に戦うんだと、キンに言うラブの言葉に彼は、何も言えなくなってしまいます。

キンとの面会を終え、功と知春の下へと戻って来たラブに、功は娘に逢って欲しいと頭を下げます。

あの事件以降から、声を発する事が出来なくなってしまった功の娘の奈緒。

その頼みを断る事なくに、ラブは奈緒との面会を承諾します。

そして面会するラブは、奈緒にどう向き合うのでしょうか?

まとめ

本記事では、撲殺ピンクの第22話ネタバレをまとめました。

続きの第23話のネタバレを知りたい方は、こちらの【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】第23話ネタバレをどうぞご覧ください。

全話ネタバレはこちら
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