【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】第49話ネタバレ

本記事は、撲殺ピンクの第49話のネタバレ記事となっております。

前話はこちらの【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】第48話ネタバレをどうぞご覧ください。

前話はこちら
目次

【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】ネタバレ第49話:運命の女

オードリーは、目の前の健一の人格が切り替わったのだと信じ込んでいた。

健一は二重人格で、あともう1人の名前のことをオードリーが知っていたので、不気味な笑みを浮かべていた。

もう1人の人格の名前のことを1回も行ったことがないからだ。

健一は、得意げにものまねが得意な鳥の話をし始めた。

さすがのオードリーもこの話を聞いてすぐに気がついた。

オードリーは健一にキックを浴びせてまずはこの部屋から出ることを試みた。

しかし、部屋のドアはなぜか開かなかった。

実は、このマンションの扉は、特別な仕様になっていて、外鍵なっているのだ。

健一は、オードリーのことを自分の人形にするつもりらしい。

オードリーはではなく、もう一つの人格のサトシに話しかけてみた。

愛たちはその頃冷凍室に保管されていた女性たちをすべて助け出していた。

オードリーは健一が診断を受けていたことを説明し始めた。

カルテに書いてあったそれは、母親からの仕打ちに耐えられなくなって、もう一つの人格を作り出したのだと。

果たして目の前の健一は本当に二重人格なのかそれともものまねをしているだけなのだろうか。

オードリーは二重人格は本当に存在していると確信している。

つまり、モノマネではなくてもう一つの人格が健一を飲み込んでしまったのだと。

目の前のサトシは健一のほうがいつのまにか消えてしまったのだと言って、オードリーの首をしめあげる。

サトシは自分の母親も健一を守るために手にかけていたのだ。

まとめ

本記事では、撲殺ピンクの第49話ネタバレをまとめました。

続きの第50話のネタバレを知りたい方は、こちらの【撲殺ピンク~性犯罪者処刑人~】第50話ネタバレをどうぞご覧ください。

全話ネタバレはこちら
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