本記事は、怪獣8号の第93話のネタバレ記事となっております。
前話はこちらの【怪獣8号】ネタバレ92話をどうぞご覧ください。
前話はこちら
目次
【怪獣8号】ネタバレ93話
ついに100%の力を解放することに成功した2人。
しかし、相手の能力は、こちらの繰り出す技に素早く対応する。
おそらく100%の力を使ったとしても、通用するのは1度きりであろう。
保科は最終作戦を10号に伝えた。
10号もこの大胆な作戦に乗り気のようである。
そして、力と力が衝突する。
核を砕くのには一瞬の隙が必要である。
怪獣がこちらの動きを予想してくるよりも一手うわまらなければいけない。
保科が考えた作戦。
それは自分が2本の刀を持って、怪獣が1本の刀を持つと言う三刀流作戦なのであった。
3つの刀を使って次々と怪獣の部位を切り落として行く2人。
2人が使った技は八重撃ちという高速での刀の切り込みである。
これを使ってもおそらく怪獣に対応されると言う事は分かっていた。
しかし、ここまでの行動は全て撒き餌だったのである。
あくまでここまでの行動は、核をむき出しにするための行為。
保科はここから1段階上の技を編み出すのであった。
まとめ
本記事では、怪獣8号の第93話ネタバレをまとめました。
続きの第94話のネタバレを知りたい方は、こちらの【怪獣8号】ネタバレ94話をどうぞご覧ください。
全話ネタバレはこちら