本記事は、怪獣8号の第81話のネタバレ記事となっております。
前話はこちらの【怪獣8号】ネタバレ80話をどうぞご覧ください。
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目次
【怪獣8号】ネタバレ81話
四ノ宮キコルは攻撃を受けて、自分の中の幻覚に苦しめられていた。
既に通信は、遮断されて、司令部も四ノ宮キコルと連絡が取れなくなっている。
四ノ宮キコルが最大限まで力を高めてもまだ通用しないと言う怪獣。
しかし、司令部はあまりにも四ノ宮キコルの弱点を性格につきすぎている攻撃の正体が少し不自然だと感じた。
時を同じくして、鳴海も他の怪獣と戦っている。
鳴海は戦いを優位に進めていたが、突如異変が起こった。
鳴海が敵の攻撃を全く避けることができず、直撃を受けてしまう。
鳴海が昔からの直撃を受けてしまうのは、非常に珍しいことだったのである。
目の前の怪獣が喋り始めた。
怪獣は鳴海が電気信号を利用して相手の体の動きを読むと言う事は知っていたのである。
怪獣は、水を使って鳴海に攻撃を仕掛けてきたのであった。
そして徐々にこちらが不利になってくる状況と言うのは、他の場所でも続いていた。
第3エリアでも保科が苦戦し始めていたのである。
まとめ
本記事では、怪獣8号の第81話ネタバレをまとめました。
続きの第82話のネタバレを知りたい方は、こちらの【怪獣8号】ネタバレ82話をどうぞご覧ください。
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